誰でも確実かつ簡単にANAマイルを年間40万マイル貯める方法

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「ANAのマイルを効率的に貯めるにはどうしたら良いか」と考えていませんか。

ANAのマイルは貯め方によっては年間40万マイル以上貯めることも可能です。そのためには、「普段のカード利用で貯める」「飛行機の搭乗で貯める」の他に「ポイントサイトで貯める」必要があります。

この記事では、実際に年間45万マイル以上を貯めた私がその方法について以下の流れで紹介していきます。

  1. 多くのANAのマイルを貯める際の基本
  2. ポイントサイトを利用する際の3つの基本
  3. ポイントサイトでのポイントの貯め方

上記の他にもマイルを貯める方法はありますが、これらの方法が現実的にマイルを貯められる確実な方法です。

ネット上には年間数百万マイル貯める方法もありますが、それらはITに関するかなりの知識や労力を必要とするので現実的に考えて、1年や2年で貯められるようになるのは不可能に近いです。

この記事を読むことで、どんな方でも飛行機に乗らなくても簡単にANAマイルを貯めることができます。

1. 多くのANAのマイルを貯める際の基本

一般的にマイルを貯める方法は「クレジットカード決済で貯めること」「飛行機に乗ること」の2つだけと思っている方が多いですが、実は多くのマイルを簡単に貯める方法は他にあります。

それは以下のような「ハピタス」や「ちょびリッチ」などのポイントサイトを経由して外食をしたり、美容室に行ったり、クレジットカードに申し込むことで貯まるポイントを集めることです。

出典:ちょびリッチ。

ポイントサイトを使った方がはるかに多くのマイルが簡単にたまります。この章ではポイントサイトを使ってマイルを貯める際の流れついて紹介していきます。

この章を読むことで誰でも簡単にANAのマイルを貯める方法の基本がわかります。

ポイントサイトなどの利用でマイルをためる方法と聞いて、それだけで拒否反応を示してしまうような方もいるはずです。

そういった方のために『ANAのクレジットカード全20種を比較!おすすめカード4選』にてマイルの貯まりやすいカードを紹介しているので、こちらを参考にしてください。

1-1. ポイントサイトを使ってマイルを貯める際の流れ

どんな方でも確実に簡単にマイルを貯める流れとしては基本的に「ハピタス」や「ちょびリッチ」などのポイントサイトで貯めたポイントを以下の流れでマイルに変えることです。

以下の図はポイントサイトで40,000ポイント貯めた場合の例になります。

ポイントサイトでのポイントの貯め方については次章以降説明していきますが、この記事で紹介する方法であれば誰でも簡単に毎月多くのポイントが手に入ります。

上記の図ではポイントサイトで貯めた40,000ポイントを東京メトロポイントを経由する「ソラチカルート」に20,000ポイント、Tポイントを経由する「Tポイントルート」にそれぞれ20,000ポイントずつ振り分けています。

また、何故このような面倒な手続きを踏むかというと少しでも多くのポイントをマイルへと交換するためです。

ポイントサイトで貯めたポイントを直接マイルに交換することもできますが、以下のようにかなり悪条件でのポイント交換となってしまいます。

出典:ちょびリッチ。

またソラチカルートの場合比率はいいのですが、月に20,000ポインチまでしか交換できないので、それ以上はTポインチに変える流れになります。

  • 「ソラチカルート」:20,000ポイントが18,000ポイントになるので交換比率90%(月に20,000ポイントまで)
  • 「Tポイントルート」:20,000ポイントが10,000ポイントになるので交換比率50%
  • 直接ANAマイルに交換」:800ポイントが200ポイントになるので交換比率25%

このように面倒ではありますが、ポイントを経由させることでポイントの交換比率が格段に良くなります。

1-2. ポイントサイトでの交換の仕方

それぞれのポイント交換の仕方は以下の流れで説明します。

  1. ハピタスやちょびリッチなどのポイントサイトから.moneyへのポイント交換
  2. .moneyから東京メトロポイントやTポイントへの交換
  3. 東京メトロポイントやTポイントからのANAマイルへの交換

ステップ1. ハピタスやちょびリッチなどのポイントサイトから.moneyへのポイント交換

まずはポイントサイトで貯めたポイントを「.money」というポイント交換サイトへ移ししましょう。

.money」以外にも「PeX」というポイント交換サイトがありますが、.moneyでのポイント交換が可能ならばの.moneyの方がお得です。

何故なら、ちょびリッチからPeXへの交換は1000 pt(=500円)→4500 PeX pt (450円)と10%の手数料がかかりますが、.moneyへの交換は手数料はかかりません。

しかも、PeXからメトロポイントへの交換の際、必ず手数料が500pt(50円相当)がかかってしまいますが、.moneyからメトロポイントへの手数料はかかりません。

例としてちょびリッチからポイント交換をする際は以下のようになります。

まずはトップページのポイント申し込みをクリックします。

出典:ちょびリッチ。

次に.moneyに交換したい場合は.moneyをクリックします。

TポイントやPeXに交換したい場合はそれぞれをクリックしましょう。

またポイント交換の認証をするために秘密の質問を設定しておく必要があるので、まだ設定されてない方は設定をしておく必要があります。

出典:ちょびリッチ。

最後にポイント申し込みをクリックして、その後の手続きを済ませば、.moneyにポイントが移行しています。

.moneyに交換した後、Tポイントと交換する場合の制限はありませんが、東京メトロポイントにする「ソラチカルート」の場合は月に20,000ポイントまでとなっています。

そのため、ちょびリッチのポイントは40,000ポイント(2ポイント=1円)までにしておきましょう。

出典:ちょびリッチ。

ステップ2. .moneyから東京メトロポイントやTポイントへの交換

.moneyへの交換が済んだら、次は.moneyから東京メトロポイントやTポイントへの交換をしましょう。

また、先ほどのポイントサイトからの交換時と同様に、.moneyからANAマイルへの直接の交換もできますが交換比率が以下のようになっています。

出典:.money

.moneyからの交換比率をまとめると以下のようになります。

  • 「ソラチカルート」:20,000ポイントが18,000ポイントになるので交換比率90%(交換比率は最も良いが、月に20,000ポイントまでしか交換不可)
  • 「Tポイントルート」:20,000ポイントが10,000ポイントになるので交換比率50%
  • 直接ANAマイルに交換」:800ポイントが200ポイントになるので交換比率28%

このように面倒ではありますが、月に20,000ポイントまでは「ソラチカルート」の東京メトロポイントに割り振り、それ以上のポイントは「Tポイントルート」に割り振るのがおすすめです。

.moneyのトップページは以下のようになっています。まずはマネーを使うをクリックしてマネーの使い道を決めましょう。

出典:.money

次にマネーの交換先の候補が出てくるので選択をしましょう。以下の図では東京メトロポイントを選択していますがTポイントを選択する場合はTポイントを選択しましょう。

出典:.money

メトロポイントやTポイントを選択をするとそれぞれ以下のようになります。

出典:.money

最後に以下の交換画面で氏名と交換ポイントを入力して交換手続き完了です。

出典:.money

お客様番号は東京メトロポイントを貯める移行するクレジットカード、『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』のお客様番号10桁をハイフンなしで入力します。

後ほど詳しく説明しますが『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』はポイントをマイルに交換する際に1ポイント=0.9円で交換してくれる唯一のカードです。

他のカードは1ポイント=0.6円の交換比率なのでいかにお得かがわかります。

  • 『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』で20,000ポイントをマイルに交換した場合:18,000マイル
  • 他のカードで20,000ポイントをマイルに交換した場合:12,000マイル

このように交換でもらえるポイントにかなりの差が出るので、『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』はANAマイルを貯める上で絶対に必要なカードと言えます。

ステップ3. 東京メトロポイントやTポイントからのANAマイルへの交換

それぞれのトップページから、「会員専用サイト」に入り、ポイントの移行申請をすることで完了します。

ただし、0:00〜4:00の深夜帯は利用できません。

いくつかのポイントサイトを経由するので非常に面倒に感じますが、一度やってしまえば二回目以降はスムーズにポイントの交換ができます。

2. ポイントサイトを利用する際の3つの基本

前の章にてANAのマイルを貯めるにはポイントサイトで貯めたポイントをマイルに交換することが最も簡単で多くのマイルが貯まる方法と紹介しました。

この章ではポイントサイトでマイルを貯める際の基本について紹介していきたいと思います。

  • ポイントサイトを使ってマイルを貯める際の必需品:『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』
  • おすすめポイントサイト比較
  • ポイント交換時の注意事項

この章で基本を押さえて、次章で紹介するポイントの貯め方を読むことで誰でも簡単に多くのマイルを手に入れることができます。

2-1. ポイントサイトを使ってマイルを貯める際の必需品:『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』

先ほども説明しましたが、通常ではあり得ないようなマイルを貯める際に必ず必要になるのが『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』です。

なぜなら、「ポイントサイトで貯めたポイントを、ANAマイルに交換する」際に1ポイント=0.9円の破格のレートで交換できる唯一のカードだからです。

他のカードは1ポイント=0.6円の交換比率ほどです。

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』は初年度年会費無料、年会費2,160円のオートチャージ機能付きのPASMOを搭載したカードです。

クレジットカードとしての決済で利用すれば、JCBのOkiDokiポイントが貯まり、PASMOを利用すれば東京メトロポイントがたまるので2つのポイントが持てるクレジットカードです。

OkiDokiポイントと東京メトロポイントはそれぞれ以下のようになっています。

OkiDokiポイント

クレジットカードとしての決済でポイント還元率1%でOkiDokiポイントがたまります。PASMOのオートチャージでもポイントが貯まるのでポイントが貯めやすいです。

貯めたポイントをマイルにするためには年間5,400円の移行手数料がかかります。ただ、他のANA一般カードが6,480円かかるのでこの面でもお得と言えます。

還元率だけを見れば、『クレジットカードの利用で貯める』にて、より高い還元率のカードを紹介しているので決済用のクレジットカードは他に作っても良いかもしれません。

しかし、クレジットカードでポイントを貯めるよりもポイントサイトからの交換でポイントを貯めるほうが圧倒的に簡単にたくさんのポイントがたまります。

そのため、私としては、ポイントサイトを利用してマイルを貯めているのであれば、決済用のクレジットカードにはそんなにこだわる必要はないように感じます。

東京メトロポイント

東京メトロポイントはPASMOの利用で以下のようにたまります。

  • 乗車ポイント 平日5メトロポイント / 休日15メトロポイント
  • 電子マネーポイント 自販機100円=1メトロポイント / 店舗200円=1メトロポイント

しかし、何と言っても東京メトロポイントからマイルへの交換が無料かつ、1ポイント=0.9円で交換可能なので、ポイントサイトを使ってマイルを貯める際に絶対に欠かせないカードとなっています。

『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』公式ページ:

http://www.jcb-card.jp/anacard/

※ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)の公式ページは複数ありますが、上記URLが一番わかりやすいページでした。

2-2. おすすめポイントサイト比較

これまで説明してきた通り、マイルを最も効率的に貯める方法はポイントサイトでポイントを貯めて、それをマイルに交換することです。

どのポイントサイトを使えば良いかをわかりやすくするため、代表的なポイントサイト6つを比較しました。

-スマホの方はスクロールできます-

サイト名 ハピタス ちょびリッチ。 PONEY moppy GetMoney! Gendama
案件数 多(モニター調査などの案件もある) 普通 普通 普通
ポイント交換先に「.money」がある あり あり あり あり なし なし
ポイント交換上限 月3万円 なし なし なし なし 月30万円
紹介した友達からの報酬 子40%・100名〜 子40%1名〜 子30%・1名〜

孫20%・1名〜

子50%1名〜 子50%1名〜 子35%・100名〜

孫12.5%・100名〜

友達からの報酬対象外案件 なし あり なし あり あり あり

以上を比較すると、案件数や報酬などから以下の3つのポイントサイトがおすすめです。

  • ハピタス」:楽天やYahoo!などでのショッピングでもポイントがたま理、案件数が多い
  • ちょびリッチ。」:外食などのモニター調査でもポイントが貯まる
  • PONEY」:友達紹介で1名から報酬がもらえ、友達の紹介した友達からのポイントも入る

全てのサイトに登録して貯めるのが好ましいですが、この中でどれか1つを選ぶならば、外食などでもポイントを貯めることができる「ちょびリッチ。」が最もおすすめです。

以下ではそれぞれの項目に関して説明をしていきます。

案件数

ポイントを貯めるための案件数は多ければ多いほうが良いです。

また、「ちょびリッチ。」は美容室の利用や飲食店の利用でもポイントが貯められる唯一のポイントサイトです。

私も外食時にちょびリッチ。を利用することで毎月多くのポイントを稼いでいます。

ポイント交換先に.moneyがある

先ほども説明した通り、「.money」以外にも「PeX」というポイント交換サイトがありますが、.moneyでのポイント交換が可能ならばの.moneyの方がお得です。

何故なら、ちょびリッチからPeXへの交換は1000 pt(=500円)→4500 PeX pt (450円)と10%の手数料がかかりますが、.moneyへの交換は手数料はかかりません。

しかも、PeXからメトロポイントへの交換の際、必ず手数料が500pt(50円相当)がかかってしまいますが、.moneyからメトロポイントへの手数料はかかりません。

ポイント交換上限

ポイント交換上限は月にポイントを交換できる上限ポイントです。

しかし、最も上限の低い「ハピタス」でも3万ポイントの交換ができるので問題ないと言えます。

紹介した友達からの報酬

ポイントサイトでは基本的に友達を紹介することで、その友達の利用した額の何%かが入る仕組みになっています。友達が受けるデメリットも何もありません。

多くの友達を紹介することでより多くのポイントが入ります。この制度をうまく活用できれば、何もしないでも毎月ポイントがたまっていく仕組みになっています。

中でも「PONEY」はまだできたばかりのポイントサイトなのですが、紹介した友達だけでなく、その友達の紹介した友達のポイントまでポイントが入ってくるので非常におすすめです。

友達からの報酬対象外案件

これは友達からの報酬がもらえない案件を含むかどうか、ということです。

当然、友達からの報酬対象外案件はないほうが効率的にポイントを稼げます。

ハピタス」や「PONEY」はこの報酬対象外案件がないのでおすすめです。

2-3. ポイント交換時の注意事項

ポイント交換時の注意事項としてポイント交換を始めてからANAマイルになるまでに非常に時間がかかるという点が挙げられます。

ポイントサイトから「.money」へのポイント交換は申請と同時に完了しますが、.moneyからのポイント交換と東京メトロポイントからの交換申請にはそれぞれ交換締め日と交換完了日が異なります。

  • .moneyからの東京メトロポイントへの交換締め日は毎月15日、交換完了日は翌月の11日頃
  • 東京メトロポイントからの ANAマイルへの交換締め日は毎月15日、交換完了日は翌月の3〜8日頃

このようにポイントからANAマイルになるまでには最低でも2ヶ月弱かかります。

次章では私も行なっているポイントサイトでのポイントの貯め方を紹介していきます。

3. ポイントサイトでのポイントの貯め方

前の章でポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換する際の基本事項について説明しましたが、この章では私がポイントサイトでどのようにポイントを貯めているかについて紹介していきたいと思います。

前の章でも紹介した友達紹介などを利用すればかなり多くのポイントを貯めることができますがこの方法はできる方とできない方がいると思うので、この章では誰でも簡単にできるポイントの貯め方を紹介します。

  1. クレジットカードの申し込みで貯める
  2. 外食や美容室の利用時に貯める

そのほかにも証券口座の開設や FX口座での開設でもたくさんのポイントがたまりますが、こちらもリスクが伴い、誰でもできるわけではないので紹介は控えます。

また、ここで紹介する以外にも「ハピタス」などでは楽天やYahoo!などでのショッピングでもポイントが貯まることになっているのでネットショッピングをする際は必ずポイントサイト経由してするようにしましょう。

3-1. クレジットカードの申し込みで貯める

ポイントサイトではクレジットカードの申し込みで以下のように多くのポイントを貯めることができます。

出典:ちょびリッチ。

また、以下のようにポイントアップ中のものなども定期的に変わるので時期を見極めてカードの申し込みをするようにしましょう。

出典:ちょびリッチ。

また、クレジットカードを複数枚申し込む際に気をつけなければいけないことあるので紹介していきます。

クレジットカード申し込み時の注意事項

クレジットカード申し込み時の注意事項を紹介します。

以下の点に注意しなければ作れるはずのクレジットカードも作れなくなる可能性があります。

  • 一度に複数枚のカードには申し込まない
  • キャッシング枠は極力申し込まない
  • ショッピング枠は30万円以下で申し込む
  • 他社での借り入れをなくす
  • もし審査に落ちてしまった場合は半年間は申し込みを控える

クレジットカード解約時の注意事項

クレジットカード解約時の注意事項を紹介します。

いずれもあなたの信用情報を傷つける可能性があり、今後クレジットカードを作れなくなる可能性があります。

  • 作って1年以内に解約はしない
  • 一度、クレジットカードを作ったら1ヶ月間は期間を空けるようにする

3-2. 外食や美容室の利用時に貯める

「ちょびリッチ。」では以下のようにモニター調査でもポイントを貯めることができます。

出典:ちょびリッチ。

これらのポイントやお店も定期的に変わります。

ラーメンなどの軽いものから焼肉などもあり、週に一回家族や恋人、友人と食事に行く際に利用するだけで驚くほどポイントがたまります。

また、美容や美容サプリでは美容室やマッサージの利用時にもポイントがたまります。モニター調査を利用することで日常の様々なましょで多くのポイントをもらうことができます。以下は一例になります。

出典:ちょびリッチ。

焼肉などであれば一回の会計で10,000円〜20,000円になることも多いはずです。

その会計の50%がポイントとしてもらえるのであれば、15,000円の会計でも7,500ポイントも貯まります。

これを週に1回利用するだけで30,000ポイントが貯まる計算になります。

4. まとめ

以上がどんな方でも確実に簡単にANAマイルを貯めることのできる方法になります。

まずは以下のポイントサイトでポイントを貯めましょう。

  • ハピタス」:楽天やYahoo!などでのショッピングでもポイントがたま理、案件数が多い
  • ちょびリッチ。」:外食などのモニター調査でもポイントが貯まる
  • PONEY」:友達紹介で1名から報酬がもらえ、友達の紹介した友達からのポイントも入る

次に以下の方法で貯めたポイントをANAマイルにしましょう。

最も効率的にポイントをANAマイルに交換できるのは「ソラチカルート」ですが月に20,000ポイントが上限となっています。

「ソラチカルート」では東京メトロポイントを貯めるために『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』が必要不可欠です。

あなたが多くのANAマイルを手に入れらえることを祈っています。

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